心の底から「坂井建設に頼んで、本当に良かった」と、何回も言わせたい

お客様が住まい造りで気にされている事は十人十色です。“資金計画”か“耐震性”か“デザイン性”か、はたまた“防犯性能”か?一人一人の最も気にしている箇所はバラバラでも、皆様共通で思われている事は『いい家を建てたい』と言う事です。
もちろん“いい家”の基準も各人によって異なりますが、
坂井建設で考える“いい家”を一言で言うとしたら 「バランスのいい家です。」 施工事例1施工事例2施工事例3
支払額等 資金計画のバランスが良い、デザイン・耐力壁のバランスが良い、コストと健康志向のバランスが良いなど、完璧主義だけを目指すのでは無く、
バランス良く住まい造り全体を考えるのが坂井建設の考えるいい家なのです。
価格が安くても品質が伴わなければ、決して安いとはいえません。十分すぎる程の住宅性能であっても生活を犠牲にしなければ支払いが出来ない様では困ります。建設の途中や、アフターフォローにおいても気持ち良さが感じられてこそ本物の住まい造りだと私達は考えています。

「約半世紀なんです。」 会長(前社長で私の父)が坂井建設を創業して47年が経ちました。私が(株)坂井建設の社長を引き継いで今で4年目です。お引き渡しして30年~40年位経過されたお客様が『坂井さんが良い仕事をしてくれたおかげで、何も困ってないよ!あんたん所に頼んで本当に良かった~っ。何かあったら絶対声掛けるけんな』って言って下さっています。子供の頃の私を知って下さっている有り難いお客様方です。本音でメチャクチャ嬉しく、そして心から誇らしく感じます。

坂井建設の家は、見た目の華やかさよりも、やはり構造がしっかりとした家だという信念があります。
私は、今日に至るまでこの構造にこだわり続け、本気で家造りに取り組んでまいりました。
又、お客様の為に何かできる事はないだろうか?と考えた結果、各種セレモニーの実施にたどり着きました。
セレモニーの際には、感動され涙を流される場面に多々合う事もあります。
私達は初心を忘れず「感謝・誠実・革新」の気持ちを大切に、これまでの経験とこれからの新しい建築知識を取り入れながら、より良い家づくりを目指して行きたいと思います。住まいは人々の生活の基盤であります。そこに家族が存在し、愛を育み、子供を育て、やがて次世代へと継承されていきます。
“いい家に住みたい。”それは多くの人々の強い思いです。この願いを実現するためのお手伝いをすることが私の天職であり、坂井建設の使命だと思っています。

資料請求ページを見る